沿革

19665
神戸市において会社設立 川崎汽船の内航営業権を継承
 10
東京/苫小牧定期航路開設
196810
日本/インドシナ定期航路開始
19693
本邦初の内航RORO船“北王丸”東京/苫小牧航路就航
 4
近海不定期船自営運航開始
石灰石専用プッシャーバージ“美津川丸”就航
19704
日本/サバ・サラワク定期航路開始
 11
日本/香港・海峡地定期航路開設
197111
シルバーフェリー㈱設立
19734
5,000重量トン以上を含み全南洋材船の配船開始
 4
シルバーフェリー㈱八戸/苫小牧旅客フェリー事業開始
19754
本社を東京都千代田区に移転
 10
日本沿海フェリー(現商船三井フェリー)との共同運営により東京/苫小牧貨物フェリー事業を開始
197911
シルバーフェリー㈱八戸/苫小牧航路で、東日本フェリー㈱との共同運航船“フェリーはちのへ”を増便、1日2便体制
198111
東京・日立/苫小牧コンテナサービス開始
19837
本社を飯野ビルに移転
198511
菱化海運(現:三菱化学物流)との共同運航により門司/日立コンテナサービス開始
19864
日本/バンコク在来船定期航路配船開始
 11
シンガポール駐在事務所開設
198710
門司/日立コンテナ航路で小名浜寄港開始
19884
日立事務所(現日立支店)開設
 12
シンガポール駐在事務所を廃止、現地法人CROSS TRADE SHIPPING PTE LTD(現“K”LINE KINKAI(SINGAPORE)PTE LTD)を設立
19899
当社初のチップ専用船“TROPICAL SEAROAD”就航
19924
シルバーフェリー㈱と合併、八戸/苫小牧旅客フェリー事業を継承
 6
門司/小名浜・日立コンテナ航路で新居浜寄港開始
 10
釧路事務所(現釧路支店)開設
19937
釧路/日立定期航路開設、高速RORO船“ほくれん丸”就航
19953
東京証券取引所第二部上場
19976
釧路/日立定期航路に高速RORO船“第二ほくれん丸”就航
19983
旅客フェリー“シルバークィーン”就航
19999
超高速貨物フェリー3代目“ほっかいどう丸”就航
 11
日南事務所開設
 12
日南/大阪/東京(現 日南/細島/東京)定期航路開設、RORO船“南王丸”就航
苫小牧/日立定期航路開設、RORO船“新北王丸”就航
20009
東マレーシアKUCHINGに現地法人KAWASAKI KINKAI KISEN KAISHA(M)SDN. BHD.(現“K”LINE KINKAI(MALAYSIA)SDN,BHD.)を設立
20017
常陸那珂/苫小牧定期航路“勇王丸”就航、“新北王丸”とともにデイリー運航サービス開始
近海郵船物流(現 近海郵船)と共同運航開始
 9
チップ専用船“TROPICAL SEAROAD”に続き“TROPICAL BREEZE”就航
200210
苫小牧/釧路/仙台/東京/名古屋/大阪定期航路開設、RORO船“神川丸”就航
20047
本社を大同生命霞が関ビルに移転
20064
北九州事務所(現九州支店)開設
 6
高速RORO船2代目”ほくれん丸”就航
日立/北九州定期航路開設
 7
高速RORO船2代目”第二ほくれん丸”就航
 12
旅客フェリー 1日4便体制
20074
東京/苫小牧航路を近海郵船物流(現 近海郵船)と共同運航
 10
石灰石専用船“美津川丸”就航
20082
石炭専用船“JP COSMOS”就航
 11
石炭専用船“JP TSUBAKI”就航
20092
ツインデッカー型貨物船“TROPICAL VENUS”就航
 8
東京/苫小牧航路を近海郵船物流(現 近海郵船)と運航休止
日立支店を常陸那珂地区に移転し新たに日立港事務所を開設
201011
28,000重量トン型“MAGNOLIA ACE”就航
20114
ツインデッカー型貨物船“TROPICAL BINTANG”就航
20124
旅客フェリー新造“シルバープリンセス”就航
20132
石炭専用船“やまさくら”就航
新造大型RORO船4代目“ほっかいどう丸”就航
 6
旅客フェリー新造“シルバーエイト”就航
 11
本社を霞が関コモンゲートに移転
20146
スモールハンディ船“GALLEON”就航
 8
新造大型RORO船5代目“北王丸”就航
20163
当社初となるオフショア支援船“あかつき”就航
 6
清水事務所/大分事務所開設
 9
石灰石専用船3代目”千津川丸”就航
 10
清水/大分定期航路 開設
新造大型RORO船”冨王丸”就航
20174
㈱オフショア・オペレーションを子会社化

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